ひまわり畑とダチョウの関係
北竜のひまわりの里には、なぜか、「駝鳥牧場」があるのです。
今までは、ダチョウをじっくり見ることはしませんでした。なぜなら、あの首が、私の大嫌いな「あるモノ」を連想させるから。
でも、某ダチョウファンのために、今回は意を決して体当たり取材を敢行です。
ここで飼育されているのは、オス(羽が黒い)1羽とメス3羽。
100円でエサをやることができ、かなり人気なのですが、ダチョウが容器を激しく突付いて食べるので、小さな子供はかなりビビリながら、恐々容器を差し出します。
近くで見ると、何だかETみたいですが、カメラを突付こうとしたり、なかなか好奇心旺盛のようです。
普通の玉子25個分の駝鳥の玉子も売られていて、食べることもできますが、絵を描いたりランプにしたりするのに人気があるそうです。
でも、何でダチョウ?
「まさか!北竜の竜とダチョウ倶楽部の上島竜兵のダジャレか?」と思って聞いてみると、
ただ、「子供が喜ぶから」だチョウです。

※写真にカーソルを乗せると、写真の説明が出ます。
※最後の写真以外は、クリックすると大きな画像になります。
※ブログ内の関連記事
☆今年も満開!北竜町のひまわり
☆幸せを呼ぶ?「ひまわり迷路」
☆ひまわり畑の「ゲゲゲの鬼太郎」
☆「白いとうきび」と「ひまわりソフト」
☆ひまわり色の温泉~サンフラワー北竜
※ブログランキングに登録しています。
★北海道な日々を感じていただけたら、応援のクリックをお願いします。
(2007年08月中旬のある日)
※北竜町のホームページ
http://www.town.hokuryu.hokkaido.jp/index.jsp
※北海道のホームページも開設しています。
『北海道!旅の情報発信基地』

※コメント以外のお問合せなどは掲示板にお願いします。
(携帯もOKです)



